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できるだけ リアルタイム・タップハウス 2.0

大阪市北区浮田にある印刷会社・タップハウスのブログ。 アメーバブログから引っ越しました。

タップハウスのホームページはこちら → http://homepage3.nifty.com/tapphouse/

ネットはわからない。

仕事の参考にしようと、ヤフーさんで検索して、いろんなサイトを見てました。

 

あ、この雰囲気いいな。

 

そう思ったのが、「中林製本所」さん。

 

「中林製本所」さん

http://nakabayashi.jp/

 

Twitterを本にしているところはないかと検索して知ったのですが、ああ。

 

ネットはわからない。

その更新されている年月日が。

 

リンクされているTwitterFacebookを見ると、最新の更新が2013年とか2014年。

 

もう3年も前の話やーん

 

   ●

 

まぁ、他のところの話はできないですが。

 

このブログも、何日ぶりの更新なんだか。

 

(T)

需要があるのかないのか、よくわからないこと。

ちょっと前からタップハウスは、電子書籍制作の会社様と組んで、紙の本1冊無料、ということをしています。

 

トップページでもお知らせしていることなのですが。

 

今さらなのですが、これってどうなのでしょう?

 

紙の本だけほしい、って人はどれだけいるのでしょうか?

それも1冊だけなんて。

 

   ●

 

そのへんが疑問なので、今は一般の方のご注文は受け付けていなのですが。

1冊だけ無料って言われてもねぇ。

 

   ●

 

と、いろいろ考えつつ、時間の空いている時だけ、そんなこともしてもいいかもと思いつつある今日は、寒いーーーーっ!

 

(T)

まさか。

昨年の8月から更新をしてなかったなんて。

 

思い返せば、9月以降は人生で初のことばかり。

熱い、熱い、3カ月ともう少しでした。

 

今日や昨日は寒すぎ、冷たすぎだけれど。

 

(T)

Adobe MUSEでBusiness Catalyst にパブリッシュできなくなった。

タップハウスの夏期休業が終了しました。

今日から全員出社しておりますので、どうぞよろしくお願いします。

 

   ●

 

そんな時、タップハウスのホームページを更新。

しようとしたのですが、いきなりエラー。

 

f:id:tapphouse:20160816103509p:plain

 

<検証エラー
お客様の Adobe ID の使用中に不明な認証エラーが発生しました。
(SHARED_UNKNOWN_ERROR:67)>

 

なんなのこれ?

 

休み前まで何事もなかったのに、認証エラーなんて。

いつも通りに、Adobe MUSEでBusiness Catalyst にパブリッシュしようとしたらできませんでした。

 

ですが、この表示、これは前にもあったかも。

もしかしたら、Adobe IDにログインできていない時も、こんな感じだった。

 

と、Adobe Creative Cloudに先にログインして。

と思ったのですが、Adobe Creative Cloudではもうログインしているようす。

 

仕方がないので、ヤフーで、「shared unknown error 67」で検索。

すると、英語のページで、こんなところが出てきた。

(ヤフーさんで翻訳したページをリンクします)

 

Yahoo!翻訳」さん

http://honyaku.yahoo.co.jp/url_header?both=T&ieid=en&oeid=ja&url=https%3A%2F%2Fforums.adobe.com%2Fthread%2F986423

 

その中に、

 

<ミューズを非能動化して、復活させてみてください>

 

と、平成の時代とは思えない翻訳がされていましたが、たぶんログアウトのことだろうと思い、Adobe Creative Cloudをまずログアウト。

 

が、その後、Adobe Creative Cloudにログインしようとすると、全然ログインできない。

これはまた「やっちまったか」と思ったのですが、

 

<ミューズを非能動化して、復活させてみてください>

 

という言葉を思い出し、Adobe MUSEだけログアウトしてみようと思いました。

ログアウトするところは、Adobe MUSEの「ヘルプ」のところにありました。

「サインアウト」と書いているところです。

 

そこで、サインアウトし、もう一度サインイン。

すると、Business Catalyst にパブリッシュできるようになりました。

 

なんだったんだ一体。

 

   ●

 

Adobe MUSEの「2015.2リリース」のバージョンはやっぱりおかしいのかな?

バージョンアップしない方がよかったのかな?

 

と思っている、お盆明けの今日でした。

 

(そうそう。タップハウスのホームページの更新は、「こだわりの宛名印字」の紹介をトップページから取りました。手間がかかって、その上、値段が高くなるだけなので、別にトップページで宣伝することもないか、と思い立ったのでした)

 

(T)

大きな連休前はドキドキする。

ふー。

ふー。

ふー。

 

連休中に使いたいという名刺のご注文、ありがとうございます。

ですが、先方様にデータがないとわかったのが、40分前。

弊社の普通のサーバーにもなし。その前の、昔のMOの中から探し出したのが30分前。

(ただいま5時43分)

やっと見つけたものを、訂正を入れたいってことで、宅ふぁいる便で先方様にお送りする。25分前。

先方様から戻ってきたのが、15分前。

それを、用紙を用意していたオンデマンド印刷機に流したのが、10分前。

オンデマンド印刷機で面付できたのが5分前。

 

印刷完了し、ただいま断裁機のところに渡しました。

 

断裁が済めば、人数分に仕分けして、6時には引き取りに来られるヤマト運輸さんに渡すという綱渡り。

 

あと、13分。

 

年末年始前は年賀状の飛び込みとかある年もあるし。

今回も、2つ重なったらもしかしたら間に合わなかったかもしれないけれど、奥の手は、ヤマト運輸さんに待ってもらう電話を入れることもできるし。

 

さて、断裁後の仕上がりを待ちます。

 

(T)

「G+1」に「1」ってついているのは何?

タップハウスのホームページ。

 

大きな声で言ってもいいのですが、HTMLとかわからないままに作っています。

(逆に言えば、そんな私でもAdobe MUSEならホームページを作れる)

 

で、今、トップページにも半透明の文字を入れたので、全体が崩れていないかチェックしました。

 

そしたら、一番下に入れているTwitterとかFacebookで「いいね」を入れてもらえるところ。

「G+1」のところがなんと、「1」ついているではありませんか。

 

ありがとうございます。

 

でも、HTMLをわからない私にとって、その「G+1」ってなんですか?

 

GだからGoogleさんのような気がするのですが、Googleさんのどこで「1」つけていただいているのかが、全くわからない〜。

 

   ●

 

ぼちぼち、探索してみます。

 

(T)

Adobe MUSEでこんな透明の処理も簡単にできた。

久しぶりにAdobe MUSEネタ。

 

タップハウスの「印刷同業者価格」のページ。

 

キャンペーン期間が過ぎたので、わからないようにしたい。

でも、いつか復活するので、残すことは残しておきたい。

 

という悩ましい問題に直面していました。

そういう時は、何もしない、ってことにしていたのですが、

「できれば、残しているページの上に、注意書きが書けないかな」と思っていました。

 

で、できました。

それも簡単に。

このページです。

 

「タップハウス-製本もデザインもできる大阪市北区の印刷会社同業者価格」

http://www.tapphouse.com/sitauke.html

 

わお。ぶらぼー。

この感じです。

 

元の文章の上に、透明の文字を置く。

これがしたかった。

 

   ●

 

やり方は簡単。

Illustratorと一緒です。

下の文字の上に(下でもいいかも)、重ねたい文字ボックスを作って文字を書く。

 

「現在、ご登録はできますが、
 下請け価格表の
 キャンペーン期間が過ぎたため、
 公開はしていません。」

 

のオレンジ色の文字です。

そこで下の文字を見せたいので、透明度を設定。

 

その透明度。

どこで設定するのかと思って、「スクロール効果」って選ぶところがあったので、そこの不透明度にチェックを入れて70%にしたら、文字が見えてきませんでした。

 

あれ?どうしてだ?

 

と思って、下にカーソルをスクロールすると、ほわん、と70%の半透明になった文字が浮かんできました。

 

けど、これじゃないのです。

 

最初っから半透明になった文字が見えてほしいんです。

 

で、探してみると、簡単に見つかりました。

 

テキストの文字を選択するのじゃなく、テキストボックス全体を選択すると、一番上のバーに、「効果」っていうのが出てきました。

そこを「70%」にすると、はいできあがり。

 

あのページのように、半透明の文字になったのでした。

 

   ●

 

よかったよかった。

これで一安心。

ゆっくり明日からのお盆休暇に入ることができるのでした。

 

(T)